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みんなで考えよう環境問題 > エネルギー白書2013 > 日本のエネルギー基本計画
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エネルギー白書2013 |
[ も く じ ]
・わが国の原油自給率(2013年)
・アジア産油国の石油需給(2013年)
・全国の原子力発電所の運転状況
・福島原子力発電所1〜4号機の廃止措置に向けた中長期ロードマップ
・非難指示区域と警戒区域
・日本のエネルギー基本計画
■日本のエネルギー基本計画
直近のエネルギー基本計画は2010年6月に策定されましたが、東日本大震災及び東京電力福島第一原子力発電所の事故を踏まえ、新たな計画を策定すべく、2011年10月に総合資源エネルギー調査会総合部会に基本問題委員会が設置され、2012年8月以降の3回を含め計33回開催されました。
その後、前述の総理指示(2013年1月25日)も踏まえ、エネルギーの安定供給、エネルギーコスト低減の観点も含め、責任あるエネルギー政策を構築するため、エネルギー基本計画の検討の場を格上げし、基本問題委員会の親部会である、総合部会で行うこととなりました。
総合資源エネルギー調査会総合部会(部会長 三村新日鐵住金(株)取締役相談役)は、2013年3月15日に第1回部会が開催されました。
エネルギー政策を巡る最近の動きとして、第3回日本経済再生本部における安倍総理指示(前述)、第183回通常国会における安倍総理施政方針演説(前述)などが示されました。
また、エネルギー政策の変遷と最近のエネルギー情勢、主な論点等について議論が行われました。今後、同部会では、年内をめどに15人の委員がエネルギー基本計画についての議論・とりまとめを行っていくこととしています。
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図表、データは「資源エネルギー庁サイト」より引用
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